サービス

サービス画面では、Nettica のホストインフラストラクチャ — ネットワークにクラウド内の 固定エントリポイントを提供するリレーおよびトンネルサービス — を管理します。各サービスはサブスクリプションクレジットを 1 つ消費します。 画面は 2 つのセクションに分かれています:上部にサブスクリプションの概要、 下部にアクティブなサービスのリストです。

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リレー vs. トンネル

Nettica ではモバイルアプリから 2 種類のホストサービスを提供しています:

「In the Wild」サービスを追加するには、Nettica VPN 管理ウェブサイトのサービスタブを使用してください。


サブスクリプションの概要

画面上部でサブスクリプションクレジットを一目で確認できます:

まだサブスクリプションがない場合、サブスクリプションセクションには 「サブスクリプションなし — サービスを追加するにはサブスクリプションを購入してください」と表示されます。 サブスクリプションはあるがサービスがない場合は「サービスなし — 始めるにはサービスを追加してください」 と表示されます。


サービスの追加

右下のフローティングアクションボタンをタップします。クレジット残高に応じてボタンのラベルが変わります:


サービスをタップする

既存のサービス行をタップすると、ネットワークに追加したりアクティブにしたりできます。 そのサービスのネットワークがすでにこのデバイスで設定されている場合、タップすると対応する VPN が有効になります。デバイスがまだそのネットワークに参加していない場合、タップすると デバイスがそのネットワークに追加されます。


サービスの検索

アプリバーの検索アイコンをタップすると、名前または説明でサービスリストを絞り込めます。 入力するたびにリストが更新されます。


サービスの削除

サービス行を左にスワイプして削除します。アクションが実行される前に確認ダイアログが表示されます。 サービスを削除すると:

サービスを削除すると、ネットワークからホストされた WireGuard エンドポイントが 完全に削除されます。そのネットワーク内のすべてのデバイスは、サービスを通じた 接続ができなくなります。サービスを削除するには管理者である必要があります。


Windows および Linux

Windows および Linux ではアプリ内購入は利用できません。サブスクリプションが必要な場合は、 ボタンをタップするとアプリがブラウザで nettica.com を開くことを提案します。 そこでプランを購入してアカウントに適用できます。